渋○のホテルに続いて,今度は○黒のホテルに泊まりました.通りを挟んだ向かいにはファッションホテルが 2 つあり,その隣にはマンションがあります.向かいのマンションまでの距離は,通りを挟んで 20m ほどしかありません.朝,ベッドの中で彼女がまた乳首をつまんで私を起こしにかかります.
「んっ,あっ」
「おはよー」「あん,お,おはよ」
柔らかく乳輪と乳首の境目をつまんだ指が,くりくりと乳首をひねりながら先に向けて伸ばすようにすこしづつ動いていきます.すでに固くしこった乳首の角を指がとらえると,びくびくっと腰が動いて鳥肌が立ってしまいます.
「あーん」
気持ちよくなってむっくり起き上がってきた包茎に手を添え,包皮を剥きおろしてしごきだします.すでに皮の中に溜まっていた先汁でぐちゅぐちゅと卑猥な音がします.
「ほらほら,もっと気持ちよくなって」彼女はそういいながら,なおも乳首を責めます.昨日の夜にセックスで大量に放出したにもかかわらず,もう白濁液が噴き出しそうです.
「あん,もういきそう」
「そうなんだ,じゃあ,こないだと同じように窓に出そうね」「え,でもここは向かいから見えちゃう」
「いいじゃない」「だめっ,だめっ」
「ほら,窓のところ行って」彼女は乳首を引っ張って,ベッドから窓へ私を誘います.厚手のカーテンを開き,レースのカーテン越しに通りと向かいのマンションが見えます.
「さ,カーテン開けるよ」「だ,だめだめっ.顔がみえちゃう」
「じゃあ,チンポだけ出して」彼女がとんでもないことを言い出しました.でも,顔さえみられなければなんでもできる変態になってしまった私にはむしろ嬉しい命令でした.
「はいっ」
片手でカーテンが開かないように押さえ,その下から握ったままのペニスを突き出します.
「ほら,人が通ってる」目○駅から職場へ向かう人がすぐ窓の下を歩いていきます.上をみれば,突き出されたペニスのてらてらと光る亀頭も見分けることができるでしょう.向かいのマンションからも丸見えです.
「見られたいんでしょ」「あん,あん.いっぱい見られたいです」
「じゃあ,しっかり前に出て」後ろから乳首をつまみながら身体を寄せてくる彼女に押され,カーテンをはさんで窓に押しつけられます.さらに彼女がぐっと腰を押しつけてくるので,突き出した亀頭が冷たいガラス窓にこすれます.
「くあっ.い,いっちゃう」
「いいわよ,いっぱい出しなさいっ」「はいっ」
返事と同時に精液があふれ出て,窓ガラスをつたって下に溜まっていきます.

またやってしまいました.ホテルの皆さんごめんなさい.でも変態の私にはもう我慢できないのです.
もっと恥をさらさせてください...