羞恥心が強いくせに,仮性包茎を剃毛してコックリングを嵌めています.お願いです,もっと恥ずかしいことをさせてください.
射精を禁じられてひと月も経つと,ちょっと刺激しただけで瞬間湯沸かし器のようにあっというまに射精してしまいそうになります.そんな状態のまま,彼女と一緒にお風呂に入ります.

「身体は手で洗ってね」

バスタブの中から彼女が声をかけます.セッケンを手にとって泡立て,その手で腕や首から順に洗っていきます.胸に手を滑らせると,肥大してぷりぷりになった乳首が手のひらに当たります.力をこめてくるくると手を丸く滑らせて乳首をなぎ倒すようにして洗うと,それだけでペニスがひくひくと首を振ってしまいます.

「ちんぽはよく見えるように,立ってこっち向いて」

泡だらけになった身体のまま椅子から立ち上がり,バスタブに近づいて彼女の方にペニスを突き出します.

「ちゃんと剥いて洗ってね」

右手の人差し指と中指でペニスを挟み,根元に向けて包皮を剥き上げます.自分で全身を撫でるように洗った刺激で,ペニスは芯をもってむっくりと立ち上がっています.左手で竿を握り,親指と人差し指で作った輪でカリを逆立てるように擦り上げて洗っていきます.

ぐちゅっぐちゅっと卑猥な音を立てて,ペニスと指の間から泡がわき出してきます.すぐに射精感が突き上げてきて,腰が引けて前屈みになってしまいます.

「だめよ,いっちゃ」

彼女がその様子をみて釘をさします.

「ちょっとストップ.手のひらに先っぽを乗せて持ち上げて」

いわれるまま,左の手のひらを上にむけ,そこに亀頭が乗るようにペニスを置きます.

「それを反対の手のひらで上から押さえて」

右手を上からかぶせ,亀頭を手の中に包み込みます.

「そのまま動かして」

亀頭を包み込んだ両手を前後に動かすと,下の手のひらには裏筋がこすれ,上の手のひらにはカリがこすれて思わず声が出てしまいます.

「あんっ.うんっ」
「柔らかくて気持ちいいでしょう」

手のひらは指で握るのに比べて柔らかく,するすると擦れて甘い刺激が腰にきます.腰が引けると手の中から引きずり出された亀頭に刺激がさらに加わって,腰の動きが大きくなってきます.そのうち手を動かさずに腰を振るのが気持ちよくなってきました.

「腰振ってる」
「いやっ」
「気持ちいいんだ.自分の手に腰振って,おまんこしてるんだ」
「あん.いいっ」

両手で作った空洞の中にぐちゅぐちゅと音をたてて自分で腰を突き入れます.指に力を入れて両手を締めると空洞も締まり,ぐっちゅぐっちゅと大きな音がします.さらに,腰を突くときには弛め腰を引くときに締めると,ペニスで埋まった空洞が広がるとともにずずずっと亀頭が吸い上げられ,その振動と吸い上げられる先汁が竿の中を抜ける快感で,もう止めることができません.

「すぐにそんなこと覚えちゃうんだ.エッチ」

もっと恥をさらさせてください...

テーマ:男のオナニー、マスターベーション動画 - ジャンル:アダルト

毎日,寸止めオナニーばかりで射精をこらえていると,ペニスをちょっと擦っただけできゅきゅっと睾丸が上がってきて,十分に固く勃起する前にイキそうになってしまいます.中にもぐりこんだ睾丸をつかみだして握るのも快感です.

でも,はじめからコックリングを嵌めて玉があがらないようにしておくのは,もっと気持ちいいのです.勃起してペニスが太くなるほど根元が締め上げられ,ちんぽも玉も赤黒く膨らんでいきます.会陰部を指でぐいぐいと圧して先汁と血液をリングの中へ送り込むと,リングで逆流しないようせき止められてぱんぱんに勃起します.

亀頭は突いたら破裂してしまいそうなほど皮が突っ張り,カリも痺れるほど開ききっています.そんなペニスをオイルでぬるぬるにしてひたすら擦り立てていると,皮がだんだん鬱血して水ぶくれのように厚くなってきます.

やっとのことでペニスから手を離したときには,恥ずかしい包茎がナマコのように肥大しています.勃起がおさまっても,いつもの倍ほどに腫れ上がっているのです.包皮は長く伸びるだけでなく,腫れて厚くなっています.竿は毛細血管が切れて赤黒く内出血しています.

こんなことになるまでオナニーが止められないのに,射精をこらえている変態です.


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テーマ:男のオナニー、マスターベーション動画 - ジャンル:アダルト

ずいぶんとご無沙汰してしまいました.スパムコメントの削除やコメントへのレスなど,最小限のメンテナンスモードになってしまってごめんなさい.仕事の関係で,どうしても長期にわたって更新ができないことがあります.

この忙しいあいだストレス解消というか唯一の楽しみとして,ひと月前までは毎日オナニーをしていました.それも朝に 1 回,夜にも少なくとも 1 回.日によっては 3 回というのもざらでした.射精してもそれほど溜まっていないのにまたペニスに手を伸ばし,オイルをまぶしてぬるぬるとしごいてしまっていました.

それが,ひと月前のこと,どういう話の流れだったかもう記憶が定かではないのですが,彼女が一言,

「じゃあ,いいって言うまで出しちゃダメ」

という状況に陥ってしまいました.そこから 1 ヶ月.貞操具は嵌めてもらえないまま,射精だけを禁じられました.

「ぴゅってしなかったら,オナニーはしてもいいからね」

それからの毎日は,寸止めオナニーの連続です.忙しいので朝はできないのですが,夜中に帰ってきてくたくたになっているのに,明日の朝も早いのについオイルに手を伸ばしてしまうのです.そこから 2 時間はせんずりを扱いているでしょうか.眠りに落ちても手はペニスを握ったままの夜が続いています.

私はもう貞操具なしでも射精管理されてしまうように躾けられてしまいました.いつでも射精でき,射精しても彼女には分からないというのに,かたくなに約束を守っています.あまりにも感じてしまって漏らしてしまいそうなときには,自分で貞操具を嵌めて約束を守れるように努めています.

いつまでも...
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渋○のホテルに続いて,今度は○黒のホテルに泊まりました.通りを挟んだ向かいにはファッションホテルが 2 つあり,その隣にはマンションがあります.向かいのマンションまでの距離は,通りを挟んで 20m ほどしかありません.朝,ベッドの中で彼女がまた乳首をつまんで私を起こしにかかります.

「んっ,あっ」
「おはよー」
「あん,お,おはよ」

柔らかく乳輪と乳首の境目をつまんだ指が,くりくりと乳首をひねりながら先に向けて伸ばすようにすこしづつ動いていきます.すでに固くしこった乳首の角を指がとらえると,びくびくっと腰が動いて鳥肌が立ってしまいます.

「あーん」

気持ちよくなってむっくり起き上がってきた包茎に手を添え,包皮を剥きおろしてしごきだします.すでに皮の中に溜まっていた先汁でぐちゅぐちゅと卑猥な音がします.

「ほらほら,もっと気持ちよくなって」

彼女はそういいながら,なおも乳首を責めます.昨日の夜にセックスで大量に放出したにもかかわらず,もう白濁液が噴き出しそうです.

「あん,もういきそう」
「そうなんだ,じゃあ,こないだと同じように窓に出そうね」
「え,でもここは向かいから見えちゃう」
「いいじゃない」
「だめっ,だめっ」
「ほら,窓のところ行って」

彼女は乳首を引っ張って,ベッドから窓へ私を誘います.厚手のカーテンを開き,レースのカーテン越しに通りと向かいのマンションが見えます.

「さ,カーテン開けるよ」
「だ,だめだめっ.顔がみえちゃう」
「じゃあ,チンポだけ出して」

彼女がとんでもないことを言い出しました.でも,顔さえみられなければなんでもできる変態になってしまった私にはむしろ嬉しい命令でした.

「はいっ」

片手でカーテンが開かないように押さえ,その下から握ったままのペニスを突き出します.

「ほら,人が通ってる」

目○駅から職場へ向かう人がすぐ窓の下を歩いていきます.上をみれば,突き出されたペニスのてらてらと光る亀頭も見分けることができるでしょう.向かいのマンションからも丸見えです.

「見られたいんでしょ」
「あん,あん.いっぱい見られたいです」
「じゃあ,しっかり前に出て」

後ろから乳首をつまみながら身体を寄せてくる彼女に押され,カーテンをはさんで窓に押しつけられます.さらに彼女がぐっと腰を押しつけてくるので,突き出した亀頭が冷たいガラス窓にこすれます.

「くあっ.い,いっちゃう」
「いいわよ,いっぱい出しなさいっ」
「はいっ」

返事と同時に精液があふれ出て,窓ガラスをつたって下に溜まっていきます.

meguro


またやってしまいました.ホテルの皆さんごめんなさい.でも変態の私にはもう我慢できないのです.

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俗に女性は潮を噴くことがあるといいますが,男性にもそういうことはあるんでしょうか.射精管理のケージを外され,テレビを観ながらベッドに横になります.彼女は後ろから身体を寄せ,前に手を回して両方の乳首を摘みます.

「オナニーしてもいいよ.でも射精しちゃだめだからね」
「はい」

右手で包皮を剥き,左手でカリを握ってゆるゆると亀頭をこすります.乳首の刺激で気持ちよくなってくると,鈴口からとろりと透明な露がこぼれて亀頭を伝います.このカウパー腺液は透明のぬるぬるで糸を長く引きます.

何度も逝きそうになったところで手を止めて,ペニスの根元にぐっと力を入れて射精をこらえます.そうして何回・何時間が経ったでしょう,我慢しようとしたときにちょうど彼女が乳首をぐりっと押しつぶし,その刺激でペニスの根元が弛んでしまいました.

「あ,だめ,出ちゃうっ」
「え,なに?」

突然のことで彼女は何のことか一瞬わからなかったようです.彼女が起き上がって,股間をのぞき込んでいます.必死に力を入れてこらえているのでまだ何も溢れていませんが,明らかに肉竿の中に何かが溜まっています.

「だ,だめっ」

筋肉が疲れて力を緩めた瞬間,ぴゅーっと噴水のように少し白く濁った液体が噴き上がりました.射精のように波打つ感じもなく,尿道をびゅびゅっと走る感じもなく,出てきた液体もさらさらして水のようです.おしっこでもなく,今まで見たこともない液体が自分の陰茎から噴き上がったのです.

「あーっ,射精したぁ」
「違います違います」
「うそ」
「だって,さらさらしてるし,まだ亀頭が敏感になってないから触ってられるし」
「えー」

そういいながら彼女も液体の感触を確かめています.

「へー,不思議なもの出ちゃったね.じゃ,まだ射精してないんだったら続けて」

その日はそのままペニスを握ったまま眠ってしまいました.あのさらさらした汁はなんだったんでしょう.

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